口紅の選び方30代の場合

口紅の選び方で30代は顔が変わる!?抑えるべき2つのポイント

30代も半ばに近づいた頃、久しぶりに友人と食事をすることになりました。

 

数年ぶりにあう友人で気分もウキウキ♪いつもより、化粧もバッチリ決めて
食事に行ってきました。

 

 

久しぶり〜!元気だった??


 

うんうん、元気だったよ〜♪


美味しいご飯と昔話に話がさきお酒も進みいい感じでした。
でも・・・

 

 

そういえばさ〜、仕事忙しいの?大丈夫何か疲れてない?


 

え〜・・・まぁ仕事は忙しいけどそんなに疲れてないよ?


 

んー・・・


 

‥‥・何?


 

あ、そっかぁ!何かおかしいと思ったらメイクバッチリなのに唇だけ気色悪いからおかしくみえたんだ〜!


 

・・・・・はぁ〜っ!?


何ていうことでしょう、自分では完璧と思っていたのに、唇!?血色悪く見えた!??
口紅も塗ってたのに!

 

友人に(ちょっと酔ってたけど、いや、酔ってたからこそ?)正直な感想を聞いてから焦りました・・。

 

あれ・・?メイクが今までと同じでは合わなくなってきてる・・?

 

30代・・30代に合う口紅って一体何なの〜!?ってなったのです。

 

30代の口紅の選び方は?

プライムルージュ口紅

 

口紅どうしようと改めて勉強し直して見たのですが、実はメイクで口紅って重要なポイントなんですね。特に30代くらいからは・・。

 

20代はお肌もつるつる、血色もよくナチュラルに色味があるので自然でも大丈夫。でもやはりいつまでも若いと思っても、30代に入ればちょっと違います。

 

そう、唇はその人の印象を左右する重要なポイントなのです。

自分のベースカラーで選ぶ

 

でもどんな色を選べば良いのでしょうか?そんなときは肌を綺麗に見せてくれるものから選ぶのがポイントです。

 

よく自分のベースカラーで考えましょうといいますが、そもそも自分のベースカラーがよくわからない!って方もいますよね。

 

ベースカラーに関しては色々とあるのですが、例えば一般的には自分にはシルバーが似合うという方には「ブルーベースの口紅」ゴールドが似合うという方には「イエローベースの口紅」が似合う傾向があります。

 

でも、ブルーベース、イエローベースもよくわからない・・

 

という方は、まず試しに次の2色の口紅を塗ってみて自分にどちらが似合うのか塗り比べて見てください。

 

その2色とは

 

・コーラルピンク
・ローズピンク

 

です。

 

塗ってみて派手な感じではなく何だか肌が明るく見える!という方が似合う口紅です。

 

そしてそのことから、コーラルピンクが似合う人は「イエローベースの色」
ローズピンクが似合うならば「ブルーベースの色」となります。

 

口紅の質感で選ぶ

口紅の質感とは艶などの質感の事です。
ココで気をつけるのは極端なものは選ばないということ。
あまりにも艶がありすぎるとそこだけ浮いてしまいますし、あまりにもマットすぎると唇の縦皺が目立ってしまうので要注意です。

 

30代女性は極端な色を選ぶのはやめましょう

 

いくら似合う色だからといって30代でド派手に明るい口紅など選ぶと唇だけ浮いてしまいます。

 

なので、そこはきれいな大人女子のために口紅を選ぶときは少しだけ明るめや少しだけ濃いめというものを選ぶのもポイントです♪

 

また、口紅を塗るときはリップライナーを使ったりするのも効果的なのですが・・・・

 

でも、そんなの面倒だしそこまでメイクに時間をかけてる暇もない!

 

という方もいますよね。

 

そんなときはまるでリップ感覚で使える手軽な口紅もありますので、まずはそういったものを使うのもいい感じです。

 

 

 

「なんだか最近メイクが決まらない・・・」

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